|
[最近のツッコミ] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| [全文検索] | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ☆基本的に個人的なリンク集、偶に思い出したように文章を綴る日記。 ☆JAVA・Ruby・RELAX NGネタ中心です。O:原文,P:ポップアップ辞書,t:和訳 ☆[category]:カテゴリフィルタ画面 ☆[blogger]:Blogger出張所。徒然。 ☆[kuro]:個人的ライブラリ開発プロジェクト「Kuro Project」サイト。 ☆[kuro-pj]Kuro Project開発日誌。 ☆[ruby]Ruby学習日誌。 ☆[vox]:VOX出張所。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
Apache J2EE Wikiからの改称及びサイトの移動。
webwork2-beta1.zipをおとしてきて、サンプルを動かそうとすると墜ちた。
原因は...Mavenのcloverを要求するようにwebwork2-beta1がビルドされていた
にもかかわらず、cloverが添付されていなかったからだった...。
次のリリースでは解消される模様。
ベータ版だからって配布パッケージにサンプルのソースが同梱されていないってのは...。
WebWork2-beta1のサンプルが動作しない件でGoogleって発見。
AspectJはStatic Weaving、JBossAOPやSpringはDynamic Weaving。
AspectJがコンパイルの段階でバイナリを操作するのに対して、JBossAOPや
Springはsサービス起動時にテンポラリ領域にコピーしたバイナリを操作する。
つまり、AspectJは静的コンパイル、JBossAOPやSpringは動的コンパイルっ
てことで...。この理解は合ってる?
WebLogic以外のAPサーバを使用している場合のJ2EEモジュールのセッティング方法
についてスレッドがたっています。Wiki(on off)も更新されています。
下の手順でProjectウィンドウにJ2EEタブが出現します。
1.プロジェクトのライブラリパスにJ2EEインターフェイスを実装するJARを追加する。
2.プロジェクトのApp Sever IntegrationでGeneric Application Serverをチェックする。
JAXBのリファレンス実装が1.0.3となり、バグフィックスやパフォーマンスの改善が
行われている模様。/* from そんなことより聞いてくれよ>>1よ */
JavaWorld2003年7月号に「JAXB実践活用テクニック」という記事があります。
この記事はJAXBリファレンス実装の開発者であり、 OASIS RELAX NG作業部会のメンバー
でもある川口 耕介氏の執筆です。氏はまたMSV(Multi Schema Validator)の作者でもあります。
[追記]
JAXB RI自体はJAXBツールに依存しない共通API及びXML文書の構造を表現するインターフェイス
とJAXBツール実装に依存した部分の2つで構成されます。
JAXBツールの実装依存・非依存による内部構成の分離はツールの移行を容易にするためのようです。
でてます、気づかなかった...。WAP2.0 対応コンテンツ開発用。
XQueryが編集機能を持たないことを補うためにXML:DB Initiative(on off)が策定中の仕様。
海外では採用している企業が案外ある模様。
[追記]
W3Cでワーキングドラフトになっています。
Suzukaの上からさっくりインストールし直しました。
kernelが2.6.0-test5となり、FAT32が読めるようになっています。
TFDiskで「その他のファイルシステム」を選択したときの不具合もなくなってました。
流石は商用ディストリといったところでしょうか、よくできています。
パッケージとして「開発ワークステーション」を選択したら、ruby-**というrpmが何個かインストール
されたので、標準でrubyはインストールされるようです。
言わずもがなですが、インストール後に最初にインストールしたソフトはAurora(IDEA4.X開発版)です。
# miki [赤ん坊が生まれたばかりなのですぐには無理ですが、そのうち是非。]
# はんばあぐ [特にイベントがないのですが、そのうちぜひぜひ。 IDEA 4リリースとか。]